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芦田愛菜さんの「まなの本棚」は、
子育て、仕事、家事と、
忙しくて読書する時間なんてない、と感じる方でも手に取りやすい1冊です。
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10代の頃に読んだ本を、彼女の言葉で丁寧に紹介したエッセイ集。
短く・やさしく・深くー--そんな読書体験が詰まっています。
この本の魅力
- 1話5分で読める短さ:スキマ時間にぴったり
- 深い感性と表現:10代とは思えない視点
- 選書の幅が広い:小説・ノンフィクション・児童書まで
- 読書が身近になる:肩ひじ張らずに読める
- 他の本にも手が伸びる:次の1冊が見つかる
- 生活の中で読書ができる:寝る前・待ち時間・料理を煮込んでる間◎
感想
読書は“特別なこと”じゃなくて、生活の一部。
あなたも無意識にスマホを手に取る代わりに、本を持ってみませんか?
実際に、寝る前、待ち時間、おかずを煮込んでいる間に
読んでみたら、私は心が落ち着きました。
読んだ後は、なんだかスッキリ爽快。
そんな気持ちにさせてくれる、やさしい1冊です。
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