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家事に育児に仕事に、毎日バタバタ。
「本を読みたいけど、時間も余裕もない…」そんな風に思っていた私が、
久しぶりに本を手に取ってみて「読書ってやっぱりいいな」と思えたのが、
齋藤孝さんの『読書する人だけがたどり着ける場所』でした。

aiko
こんな人にオススメ!
- 最近、本から少し離れていた方
- 子育て中でも「自分の時間」を少しでも持ちたいと思っている方
- 読書を通して気持ちをリセットしたい方
- 読書を始めてみたいけど何から読めばいいかわからない
- 本を読んでも内容が頭に残らないと感じている
短い時間でも読める。わかりやすい言葉がうれしい
齋藤孝さんはテレビでもおなじみの教育学者。
この本は、1つ1つの文章がとにかく短くて読みやすいんです。
お茶を飲みながら数ページ読むだけでも、心がふっと軽くなるような感覚。
「賢い人ほど、やさしい言葉を使ってくれる」って本当ですね。
スッと頭に入ってくるのに、心に残るんです。

「今の自分に合う本」を選んでいいんだと教えてくれた
読書って、なんだか“ちゃんと読まなきゃ”って思っていたけど、
この本に出会って、肩の力が抜けました。
「わからなければ、今はまだその本を読む時期じゃないだけ」
「いつか、自然とその本とわかり合える日が来る」
この言葉で、読書のハードルがぐんと下がり、読書の面白さはこういうことなんだと、気づかせてもらえました。

読書=特別な時間、そんな気持ちを思い出した
この本のおかげで、
「ほんの10分でも、読書の時間を大事にしよう」
そんな気持ちが戻ってきました。
忙しい毎日の中で、自分に戻るほんのひととき。
それが読書で叶うなんて、ちょっと素敵だと思いませんか?

齋藤孝さんの本、これからも読み続けたい
この1冊をきっかけに、私はすっかり齋藤孝さんの本のファンに。
読みやすくて、やさしくて、でも芯のある言葉ばかり。
これからもこのブログで、齋藤さんの本やおすすめの読書術を紹介していこうと思います。
📚あなたの読書時間のきっかけに
もし、「最近本を読んでないな」と思っているなら、
この1冊をぜひ、手に取ってみてください。
難しいことは抜きにして、“読む心地よさ”が戻ってきますよ。

aiko
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